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白神キャンツー(終)

白神ラインアタック開始

相変わらず浮き砂利がウザい
(`ω´)


路線バスには都合が良いのだろうがバイクには迷惑この上ない
(-_-) チッ


津軽峠着

すぐ先の展望台よりバス停留所の手前の木々の開けた所から見る眺望の方が余程素晴らしいと思うよ
(-ω-)


津軽峠を過ぎてからは大体下り
砂利の量は比較的少なくなるがイージーではない


画像からは判りづらいが結構な勾配だ

下って振り返ると

こんな感じ
勾配の具合が判るかな?


クネクネ曲がりくねった林道を行くと赤石川林道へのゲートへ

最初は舗装されているが


すぐ砂利道に




この様な道だけなら大歓迎だけどね~




通行車両が皆無ではないので道幅が広くなった所で休憩




その先には緊急避難小屋「白神さんち」

老朽化により閉鎖となっている


その先には青岩展望所
くろくまの滝まで3.2Km




一応上ってみた

あれが青岩らしい


でもワザワザこんな所に展望台作らなくても…もう少し行くと

結構間近で見れる所があるんだよね
(´・ω・`) ソレ イゼン ニ ミタイカ?



砂利道が終わり舗装路になると「くろくまの滝」入口






こんな感じの登山道を行く




途中の沢は苔むした感じが美しい




くろくまの滝到着

落差85m、間近で見ると素晴らしい滝だ
日本の滝100選に選ばれるだけはある


翌日からの激務に備え早々に帰路についた




今回のキャンツーは結果的に滝巡りになった

まだ2回目でスケジューリングや装備に反省点は多々あるがそんなのは追々改善して行く

メッタに無い連休を有効に使えたと思う

でも暑い季節のキャンツーは今後遠慮するかな?

夏場は宿を取ってのロンツーにしようと思う
(^ω^; ダッテ アツイモン
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白神キャンツー②

一夜明けてアクアグリーンビレッジANMONキャンプサイト

手前の建物はトイレ&流し
フリーサイトは右側奥になる


夜勤の体なので殆ど眠れなかった

テントで過ごす眠れない一夜は苦痛でしかないな
(-_-; ヒマ デ


だから朝一で暗門の滝を目指す




歩道入口


最初は整備された道だが


土砂崩れなんかで歩道もかなり箇所で通行不可で河原なんかを歩くところも多々ある


でも渓谷はそれなりに綺麗だ




滝まで1.5Km




案内板には40分位で行けるとあるが実際は1.5倍かかる




と言うのもこの先すれ違うのも一苦労しそうな歩道しかなくなるからだ




その分周りの景色は私好み

岩魚も泳ぐ




歩道が殆ど壊滅状態なのでこんな仮設通路を行く




渓谷は素晴らしいが




足元は正直怖い




その先には第三の滝




更に奥の第一、第二の滝を目指す



上まで行くと第三の滝の落ち口の横を通る




小さな橋を渡り




第二の滝へ






第一の滝への通路は仮設の階段から始まる






途中岩盤をくり貫いた短いトンネルがある




現場じゃちょっと怖い




トンネルを抜けると第二の滝の落ち口に出る




その先に終点、第一の滝

滝の上部を朝日が照らし始めた

本日は私が一番乗りだった
通路の蜘蛛の糸が鬱陶しかったからね
(*ω*;


さて戻る


朝日に照らされた渓谷は綺麗だった




キャンプ場に戻り朝飯

○ちゃん正麺 豚骨味
乾麺の状態が丸いのでパッキングに都合が良い


鉄鍋で作ったが食ってる最中、失敗だと気付く
鉄鍋がいつまでも熱くて重くてスープを啜れない
(*_*; アヂイ
何とか完食して撤収に取り掛かる


センターハウスに宿泊証明証を返し出発

白神ラインから赤石川林道へ入り、くろくまの滝を目指す


続く

白神キャンツー①

忙しい筈なのだが私のいる部署は土日月の3連休
(-ω-; ゲツマツ ジゴク ダ


せっかくなのでキャンツーに出る


天候は概ね良し
(-ω-; …ッテ コトハ アツイ


初日は自宅でマッタリ&準備
(´∀`) マターリ


2日目、夜勤の体のリズムをなるべく崩したくないので昼まで寝てから出発


…のつもりだったがもっと遅くに出発しアクアグリーンビレッジANMONに着いたのは18時30分頃


谷合にある河原を造成したキャンプ場なので辺りは尚更暗闇だ


私が白神に来ると暗闇だ
(-ω-; チョット シッパイ


テント1泊\500


ライダーは私を含め3人


連休だけあってオートサイトはほぼ満席


私が入ったフリーサイトは空いていた


受付を済ませ早速テントを張る






今回は焚き火で鍋だ


雰囲気を出す為にこんな鍋を用意した

旅館、温泉宿にありがちなヤツね


キャンプなら流行りのダッヂオーブンなのだろうが高いし重いしかさばるしでまだ手を出さずにいる


まぁこれも十分重いけどね
(^ω^;


うわ(-ω-;
鍋が吹きこぼれて火が消えてしまった

焚き火で料理は難しいね
(/ω-;


肝心の鍋の中身はB級グルメな「八戸せんべい汁」




鍋は中身次第でそれひとつで完結するので楽な料理だと思う


食材は自宅で下ごしらえを済ませ冷凍して持ってきた


鍋にぶち込んで煮ればいい


「八戸せんべい汁」完成!!(^ω^)

あと一品は熾火焼きソーセージ

酒のつまみだ


ソーセージつまみながらビールを飲み、長い夜を過ごす




明日は暗門の滝を見に行く

続く

カッコイイミラー?

石の塔に行った時にスッ転んでミラーを割ってしまってカッコイイミラーを付けようか?と思った訳だが…


私の言う処のカッコイイミラーはコレだったのだ

TANAXナポレオン リュートミラー


カブプロに付いてるこの画像見たからだが…


後方視認性に難ありとのレビューがあったし、それ以前に現在取り付けているMARUTOのナックルガードがデカいので変な角度で付ける事になりそうなのでヤメにした


で何を付けるか
(-.-)゚゚゚


同じTANAXのトラッドミラー




これがね~…微妙なんだわ
(´・ω・`)


メッキな感じは好みなのだが

重い!(-_-;


只でさえフロントヘビーなカブプロに…
カゴはそのまま
ベーツライト増設
その取付ステー
スイッチも付けた
ナックルガードも
更に重たいミラーは如何なものか?


尚且つキャンツー時はフロントにテントとマットを積もうってんだからノーマルカブの人がその時の私のカブプロのハンドル握ってみたらその重さにビックリするであろう
(*_*;エーッ


でもねカブプロのカゴは本来、新聞積載用でしょ?
新聞満載したら実はもっと重いと思う

重さに関してはこれくらいで…


一番微妙と思った所は


ミラーの調整幅


取り付け角度、取り付け位置はココじゃないとダメ!っていうくらい狭い


ミラーステーをおおよその位置で仮締めしてミラー調整して本締めって感じだろうがミラーの動きが渋すぎる


新品って事を差し引いたとしても渋すぎる


グリース吹いても渋すぎる


仮締めだと動いてしまう


仕方なく「仮本締め」してミラー調整すると調整幅が狭いもんだから調整しきれねぇ


ステー位置変更


さあ調整つってミラー動かしたら「締め」が足りなくてステーが動く

(-_-)イラ

やっと丁度いい位置に出来たと思ったら左右でステーの角度が違う

(-_-)イライラ


左右均等の位置を割り出すまでどんだけ手間食ったか

(-_-)チッ






まぁ「暫く」はこれで走ろう


何で「暫く」か?


純正ミラー注文したから
(`ε´)



因みにこのトラッドミラーはH19年以降生産車には取付不可商品だった事を付け加えておく

焚き火台③

前回試した「LOGOS ピラミッドグリル・コンパクト」は焚き火台として私の望む機能を有していないものだった


今回試すブツはコレ


プチかまどM3ステンレス

0.8mm厚のステンレス板で作られた焚き火台
(画像はチタン製)


炭火を使うのでオプションのロストルとインナーも購入




早速、組み立ててみる

予想はしていたが小さい


因みに下に敷いてあるのは百均のステンレストレー


はやりこのサイズの焚き火台は燃料のサイズが制限される


インナーを使うとシリンダータイプの成型炭は3個まで入るが2個で実用十分だろう

いや、ソロ1食なら1個でも十分かも知れない


テストは2個で行う


本題とは逸れるが「成型炭」について

成型炭は一発着火で手間要らず
サイズも一定
廃棄されるヤシガラを使って木を切り倒さなくてよい
固形アルコール燃料の感覚で炭火が使えるエコの観点からも良い商品だと思う
コスト云々は抜きにして不満が一つある

炭の匂いが物足りない

どうなんだろー…致命的かな?
まぁ色々試していこう


本題に戻る


成型炭は2個

点火燃焼、問題無し


以前買った角ロストルが収まりいいので焼き網代わりにしても良いな




これはテストなので例に因って成型炭が燃え尽きるまで放置


………


燃え尽きた




オプションのインナーとロストルの状態は…

1回位の燃焼じゃ目立った不具合は見受けられない


あったら困る


インナーとロストルのお陰で外郭に熱変形や焼け焦げは皆無







続いて焚き火


ロストルはそのまま、インナーは外す

ロストル分だけ底上げされているので深さは9cm程


薪の最大長は焚き火台の深さ1.5倍~2倍までがバランスが良いと私は勝手に思っているので使用出来る薪の長さは18cmまでとする


ロストルを外せば深さ12cm



私の薪定義でいくと24cmの薪が燃やせる


使用する薪はお盆用10cmカット




うん燃えた




…が消えてしまった

ロストル有りだと空気の供給量が追いつかなくなる様だ


ロストル外して再テスト

よし燃えた


また長い薪をくべてみる

バランス悪っ


画像から分かるだろうか?

既に熱変形が生じている


熾火状態

これでもソロ1食分の焼き肉は出来るだろうが風が吹くと灰が舞うので宜しくないと思う



内部の状態

煤、タールの付着、熱変色を確認出来る
まぁこんなのは当たり前


外部の状態

内部同様変色を確認出来る


パーツを重ねてサイドから

熱変形の反りが確認出来る




総括


炭火に関しては成型炭を使う分にはインナー、ロストルのお陰で綺麗に使える


煤汚れ等で撤収に手間を取られたくない人は焚き火無しで使うと良い


サイズ的には微妙かな?


もう少し幅と高さが欲しい


15cmキューブ位がベストかな?


それと一番面倒なのが組み立て


これは収納性や耐久性の為らしいが蝶番で構成されて瞬時に組み立てられる方が私は好みなのでここはピラミッドグリルに軍配が上がる


あと候補は2つ程


予算の都合が付き次第試す事にする

焚き火台②

北国青森はお盆を過ぎるとひと雨毎に寒くなってくる


9月に入っても日中はまだまだ暑いが仕事上がりの明け方、帰宅してTシャツ、パンイチだと肌寒く感じる様になった


10月に入れば山間部なら10℃台になるだろう


寒くなると鬱陶しい虫が少なくなり暖を取る為に焚き火の出番が出てくる


今年から始めてまだ夏に1回しか行ってない私が言うのも烏滸がましいがキャンツーには都合が良い季節になる


日々「日常」に追われ当分キャンツーの計画は立てられないが備えは整えておきたい



その焚き火だが夏のキャンツーでは必要が無く実践していないので私の使い方、焚き火台に求める機能は私自身も分からない


色々試すしかない


以前焚き火台として用意した火起こし器




焚き火台としてはかなり気に入っていたのだが炭火を熾す道具であっても燃やし続ける道具では無いのでたった一度のテストで炭火の高温から傷みが著しい




焚き火だけする分にはそれ程傷まなかったが木炭を燃やし続けるのはキツかった


自宅用焚き火台として使う事にする


では代わりの焚き火台をどうするか


バッテリー切れでブログにはUP出来なかったが下北半島ツーリングでもやった炭火焼き肉


キャンツーでは是非ともやっておきたいイベントなので炭火に対応しているのが必須条件


候補は幾つかあるが今回試すのはコレ


LOGOS ピラミッドグリル・コンパクト




サイズは若干小さ過ぎる感が無くもないがソロだからOK


仕舞寸法はポーチサイズ




普通の木炭を使う時は着火剤は使わないでと取説にあるがそれ以前にあまりにコンパクトで普通の木炭だと使えるサイズが限定される


炭火熾しの手間と道具を省く意味も含めコンロ内に収まりのいい一発着火の成型炭を使う


小型のラウンドタイプの成型炭を推奨しているが近所のホムセで入手出来なかったのでシリンダータイプを使用

容量的に2個までだな


点火、燃焼問題なし
テストなので炭が燃え尽きるまで放置する

………

炭は燃え尽きた




「皿」には下部に熱による焼け変色、タール付着が見受けられる




ロストルは目立った傷みは見受けられない

タールや灰が付いている程度


成型炭だからなのか想定より焼けや焦げが少ない


火力はソロで使用する分には十分なので問題なし




では焚き火はどうか?


火起こし器の感覚でティッシュ1枚程の隙間しかないロストルの下に新聞紙を丸めて入れ点火




煙は上がるが炎は上がらない



むぅ(-.-;)
火種の火力が弱すぎるな


では「皿」の上に薪を「井」の字に組み真ん中に丸めた新聞紙




ふむ(-.-)
燃えた





使用した薪はお盆用を10cm程にカットしたもの
現地調達でそんな丁度良い薪などそんなにある訳ないがサイズ的にこれ以上大きい薪はバランス悪いだろう


やってみた

やっぱ無いな


炭と違い煙も煤も出るしタールの付着も多い




火力の違いや煙の発生からステンレスの変色もある

しかしこの程度は普通だな




総括

形状の特性からか薪が灰になって溜まってくると燃焼が悪くなってくる様に感じる

薪への点火もそれなりの手順を必要とする

焚き火台と言うか卓上炭火コンロとして使用するのが正解なのだろう

その炭火も燃料を選ぶが簡単に済ましたいなら良い商品だと思う



しかし今回は焚き火台探し


私が思い描く焚き火台とは違ったので次を探す事にする

石の塔 そして初…①

石の塔とは以前行った 早瀬野ダム の奥、青森秋田の県境近くの山頂にある高さ24m、周囲74mのデカい岩


その時は時間的余裕が無かったので行かなかった


暗闇の林道 は危険だ
(@_@; コワイヨ


実は今回3回目のアタック


2回目は「熊」に遭遇して帰ったのだ
(-_-; ガチデ


一応本州だし毛色が真っ黒だったから「月の輪」に違いない


子連れや出会い頭なら兎も角「月の輪」が襲ってくる事はまず無いと思うが林道奥地で「熊」を見たら大概の人はビビるだろう


車ならまだしも身体剥き出しの二輪


伝説的な空手家でもボクシング漫画の世界チャンピオンでもない私は引き返して当然


遭遇時間は3秒程


カメラ構える余裕も無かった


「熊」は沢ガニでも捕っていて沢の流れの音で私の存在に気付かなかったのだろう


私に気付いた瞬間、沢を挟んだ対岸の森の中に走り去った




カブの静寂性は林道で危険に働く場合があるな
(-.-;


熊との遭遇、対向車


熊鈴やクラクションで自己防衛するしかない


それともウルサい社外マフラーを付けるか?
(゚∀゚) パワーアップ!!


逆に「熊」や野生動物を見てみたい人はノーマルマフラーのままが有利かな?


それでも遭遇率は低いと思う


それ程彼等の警戒心は強いと聞く


この「熊遭遇」は林道は地形的なものの他にも危険はある事を再認識させてくれた貴重な体験となった



今回は熊鈴付けてクラクション鳴らしながら石の塔へリベンジ




早瀬野ダムの側道を行く




ここから未舗装路




…でいきなり石の塔入り口着




石の塔への道の入口には鳥居が建てられ案内看板には…

台詞の部分は津軽弁だが通訳は要らないでしょ?


私も拝観したらデカい事言ってもよいのだ
(`∀´)/ ワハハ


看板には徒歩で45分とあるが車でも通れる道はある
(。_。; ソンナニアルケナイ


ただしこんな所を通らなければならない

自然人工問わず「水のある風景」が好きな私には大歓迎だ
(^_^)/ ワクワク


こんなの観たくて林道に赴いている




こんな所に行くならはやり長靴は必需品だ

オフ車に長靴は微妙だがカブにはよく似合う


因みに私は作業服でカブプロに跨っている


作業服と長靴、荷台に箱を載せたカブ


ナリは完全に「働くおじさん」だ


チョイツーは勿論、下北半島ツーリングも作業服で走った


作業服は私のライディングウェアなのだ
(-.-) ナニカ?


橋(?)を渡り先へ




林道へ行くと土砂崩れをよく目にする


ここも崩落している

幾度と無く見て慣れてしまったが油断は禁物


車、バイクは此処まで
車はジムニー系じゃないと無理

右側の丸太で組まれたのは看板らしいが何のこっちゃワカラン


その根元には枝を切っただけの杖がたくさん


石の塔へ行く人が使うものらしい


これを見て 下北半島ツーリングの仏ヶ浦 を思い出し若干躊躇したが行く事にした


おっさんには必需品だろう…有り難く拝借しよう


左側はごらんの通り砂防ダムが崩落している

このお陰で道は酷かった


あとで実害が出る…
(`∧´) クソー!



う~む(-_-;
勾配は結構キツい




茂った草、笹を凪払った跡を行く




私の撮り方が下手なのだがピンが甘い

汗の臭いに群がる虫達が鬱陶しい
(`Д´) ウゼー


文字数制限で分割

石の塔 そして初…②

石の塔 そして初…②

ピンが甘いだけだが喫煙習慣のある運動不足のおっさんの朦朧とした視界を的確に表している

(@_@; タバコ ヤメヨカナ?


杖はレンタルして正解

左手にぶら下げているのはカブプロの鍵と熊鈴


ピンが甘くて分からないが石の塔まで100m




見えた~!!(@。@; ハヒィーッ

私の足でも15分で到達出来た


山頂にあり木々に囲まれて「引き」で撮れないので全体を一枚に収める事が出来ない




左回りでグルッと一周してみる








ちょっと引いて撮ってみた




少なくとも杉がこの太さになる前から山頂に鎮座していた訳だ

この山頂にどっかから転がってくる筈もないのでスゴイ大昔からここに在ったのだろう


岩の隙間には木々が根を張っている




登ってきた側の裏側




社の下から煽ってみた





さぁ降りるぞ


上りより下りがキツいと言うがホントだね
(>_<;


下りた頃にはおっさんの膝は苦笑していた
(-_-; グルコサミン&コンドロイチン


NB号おまたせ

帰るぜ



さて本日のクライマックス


崩落した砂防ダムのお陰で道が酷かった


水が流れた跡はゴロゴロした石と深くえぐられた轍


慎重に下りたつもりだったが大きめの石にフロントを弾かれ…


コケた(>_<; エーン

右ミラーが割れ

右ラバーステップの先が裂けた
(p_; シクシク


あとはMARUTOのナックルガードとカゴ、マフラーのヒートガードに擦過傷
(;-;) ウゥ


スピードが出ていなかったので殆ど立ちゴケ状態で軽傷で済んだ


バイク乗りが愛車コカした時の精神的落胆はキズの大きい小さいは関係ないよね
(/_;)



早瀬野ダムまで降りてきた

NB号おつかれ



…なになに?
これを機にカッコイイミラーにしたい?


(-.-)フム
考えておくよ…
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